11月, 2016年

平成29年9月17日(日) 渡邉修教授が和歌山 高次脳機能障害リハビリテーション講習会で「高次の機能障害 もっと理解の輪を広げて」について講演会を行います。

2016-11-30

和歌山 高次脳機能障害リハビリテーション講習会

日時:2017年9月17日(日)

時間:13時30分~(受付13:00から)

場所:和歌山県勤労福祉会館 プラザホープ4階ホール

和歌山県和歌山市北出島1-5-47

電話番号:073-425-3335(代表)

お問い合わせ:和歌山高次脳機能障害リハビリテーション講習会実行委員会

事務局:(ワークショップフラット)

和歌山市中之島1809

◎電話・FAX:073-423-5838

◎E-Mail:w-flat@joy.ocn.ne.jp

参加費:無料 定員150名(先着順 申込締切9月8日(金))

第一部:渡邉修教授の「高次脳機能障害 もっと理解の輪を広げて」

第二部:GOMA氏の「失った記憶、ひかりはじめた僕の世界」についてミニライブ、講演、渡邉修教授と対談

第三部:家族交流会

 

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平成29年9月30日(土)、渡邉修教授が高次脳機能障害講演会で「家族の役割と家族の支援~当事者も家族も再び輝くために」の講演を行います。

2016-11-30

脳外傷友の会コロポックル 高次脳機能障害講演会
「家族の役割と家族の支援~当事者も家族も再び輝くために」

日時:平成29年9月30日(土) 13:00~15:00

場所:札幌市教育文化会館 研修室301
   札幌市中央区北1条西13丁目)

参加費:無料

お問い合わせ先:「主催」脳外傷友の会コロポックル
         札幌市豊平区寒東1条17丁目5-39
         TEL011-858-5600

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平成29年10月22日(日) 新見昌央先生が市民公開講座in松戸で「脳卒中のリハビリテーション~最新の知見から~」の講演を行います。

2016-11-30

市民公開講座in松戸
簡単にはあきらめない!「脳卒中の後遺症治療」

日時:平成29年10月22日(日) 13時受付開始 14時~16時
会場:松戸商工会議所 会議室 4階
定員:80名
参加費:無料

内容:【開会の挨拶】座長:三枝 邦康先生 東京ベイ・浦安市川医療センター 脳神経外科部長
    講演1:「脳卒中のリハビリテーション~最新の知見から~」
        演者:新見昌央先生 東京慈恵会医科大学附属柏病院 リハビリテーション科
    講演2:「手足のつっぱり、すなわち痙縮は時間がたってからでも治せる!」
        演者:角田亘先生 国際医療福祉大学市川病院 副院長 
                              リハビリテーション科 部長

    パネルディスカッション:「あきらめない!脳卒中の後遺症(手足のまひ・つっぱり)治療」
        パネラー:三枝 邦康先生
             角田 亘先生
             新見 昌央先生

    【閉会の挨拶】サマリースピーチ:三枝 邦康先生

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平成29年11月5日(日) 渡邉修教授が障がい者支援フォーラムで「高次脳機能障害」になっても自分らしく生きることができる支援へについて講演会を行います。

2016-11-30

障がい者支援フォーラム
「高次脳機能障害」になっても自分らしく生きる事ができる支援へ

日時:平成29年11月5日(日) 13時~16時45分(開場12:30~)
場所:九州大学医学部 百年講堂
〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1
目的:高次脳機能障害者の支援に携わる方々に、即役立つよう各分野の専門家の方に事例を含めてお話しいただくと共に、医療と介護・福祉の支援連携の視点を加えて、障がい者福祉のより一層の充実につなげたいと考え開催するものです。
内容:13:00~ 主催者挨拶、来賓紹介等
13:20~ <第1部>講演:「自分らしく生きられる支援へ(仮)」 渡邉 修教授
15:00~ <第2部>シンポジウム:「高次脳機能障害者と家族への支援」
パネリスト 渡邉 修教授
永吉 美砂子氏(福岡県障がい者リハビリテーションセンター長)
松野 浩二氏(福岡市障がい者基幹相談支援センター相談支援員)
石蔵 礼二氏(石蔵病院 院長 精神保健指定医)
コーディネーター 森 あやこ(福岡高次脳機能障害支援ネットワーク)
16:40~ 閉会の挨拶
資料代:500円(当日徴収します)
申込・問合せ:福岡高次脳機能障害支援ネットワーク事務局(NPO法人福岡・翼の会)
Web:(http://www.f-tsubasa.org)
mail:koujinoukinousien@gmail.com
tel:092-662-5077 fax:092-662-5097

平成29年11月23日(木) 渡邉修先生が第33回ドリームサロンで「事例に学ぶ高次脳機能障害のある方への支援」~病歴や画像、心理検査の実例から〜を講演します。

2016-11-30

高次脳機能障害を知ろう 語ろう もっと身近に!
第33回ドリームサロン

日時:平成29年11月23日(木) PM13:00~16:30
会場:高次脳機能障がい者活動センタ~ 調布ドリーム
   (京王線飛田給駅南口 徒歩1分)
内容:1部 講演:事例に学ぶ高次脳機能障害のある方への支援」
         ~病歴や画像、心理検査の実例から〜
   2部 当事者と共に語り合おう!

問合わせ先:NPO法人 高次脳機能障がい者活動センター 調布ドリーム
      〒182-0036 調布市飛田給2-22-7 TBKビル1階
      FAX送信先:042-444-3068
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平成29年11月26日(日) 渡邉修教授が2017年度 第2回高次脳機能障害実践的アプローチ講習会にて講演を行います。

2016-11-30

2017年度 第2回高次脳機能障害実践的アプローチ講習会

日時:平成29年11月26日(日)10:45~17:30(受付開始10:00より)
会場:東京慈恵会医科大学 西新橋校 大学1号館3階講堂
受講料:5,000円(資料代込み)
定員:250名
申込方法:事前申し込みが必要です。下記、詳細をご参照ください。
2017年11月26日(日)詳細

プログラム:
①【エビデンスに基づく前頭葉損傷のリハビリテーション】渡邉修
②【小児の高次脳機能障害のある方への支援】太田令子 氏
③【高次脳機能障害者への就労支援制度と支援の状況】野口勝則 氏
④【事例検討:困難事例について会場の皆さんと討論会】江村俊平 氏

平成29年12月3日(日) 渡邉修教授が高次脳機能障害の会で「高次脳機能障害」を知ろうという講演を行います。

2016-11-30

スマイル立川 3周年記念講演会
「高次脳機能障害」を知ろう

日時:平成29年12月3日(日) 14:00~16:00(13:30受付開始)
場所:女性総合センターアイム 5階 第3学習室
内容:「高次脳機能障害」を知ろう
   講演・・・・・・・・・60分
   質疑応答・・・・・・・10分
   当事者・家族の話・・・20分
対象者:当事者、家族、医療従事者、障害・介護サービスに関わる方、市内企業の障害者雇用担当者、その他関心のあるすべての市民
目的:東京都だけでも推計5万人以上(10年前調査)存在するといわれる高次脳機能障害者。その障害特性のわかりづらさから、長年福祉の
   狭間に置かれてきた。
   誰にでも起こりうる事故や病気の後遺症である「高次脳機能障害」を様々な方に知っていただくことで社会的な理解を深めたい。
主催:高次脳機能障害の会・スマイル立川

平成29年12月10日(日) 渡邉修教授が「高次脳機能障害のリハビリテーション~当事者と家族の生活を支える~」について講演を行います。

2016-11-30

平成29年度高次脳機能障害支援に係る医療関係職員等研修会
「高次脳機能障害のリハビリテーション~当事者と家族の生活を支える~」

日時:平成29年12月10日(日) 13:30~16:00(受付 13時~)
場所:新潟県健康づくり・スポーツ医科学センター 大研修室
   新潟市中央区清五郎67-12 デンカビッグスワン内)
対象者:・医療関係者(医師、看護師、作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、医療相談員等)
    ・行政職員等高次脳機能障害者の支援に携わる者
定員:100人程度(定員になり次第締切)

内容:13:30~(30分)情報提供「新潟県高次脳機能障害相談支援センターにおける相談支援について」
           新潟県高次脳機能障害相談支援センター 相談支援コーディネーター 荻野 見菜子氏
   14:00~(90分)講義「高次脳機能障害のリハビリテーション~当事者と家族の生活を支える~」
           講師 東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座 教授 渡邉 修先生
           ・高次脳機能障害の症状
           ・各症状への対応(リハビリテーションの考え方)
           ・当事者と家族へのアプローチ(当事者と家族の理解を促す関わり方)
           ・行政、福祉関係者との連携の在り方(情報の伝え方)
   15:40~16:00質疑応答
申込方法:別紙申込書により、新潟県精神保健福祉センターにFAXまたはメールフォームにより申込。
     詳細につきましては、ホームページをご覧ください。

平成29年12月16日(土) 渡邉修教授が高次脳機能障害を理解するー現場で役立つ症状の整理ーについて医療介護技術者向けの講演会を行います

2016-11-30

北多摩北部高次脳機能障害者支援事業
演題(仮)高次脳機能障害を理解するー現場で役立つ症状の整理ー

日時:平成29年12月16日(土) 15:00~17:00(質疑応答を含め)
会場:国立病院機構東京病院 大会議室
   東京都清瀬市竹丘3-1-1
対象者:医療介護技術者向け(ケアマネジャー、訪問スタッフ)
問合せ先:国立病院機構東京病院リハビリテーション科 担当:新藤
     TEL:042-491-2111  FAX:042-494-2168

     

平成30年1月25日(木) 渡邉修教授が高次脳機能障害 支援者の寄り添い方、当事者の歩み方について講演を行います。

2016-11-30

平成29年度高次脳機能障害セミナー
「高次脳機能障害 支援者の寄り添い方、当事者の歩み方」

日時:平成30年1月25日(木) 18:30~20:40
場所:板橋区立グリーンホール601会議室
   板橋区栄町31-1
対象者:定員50名
    区内在住在勤の支援者、関係者、その家族等(ヘルパー・ケアマネージャー・ボランティア等)
問合せ先:板橋区立障がい者福祉センター
     東京都板橋区高島平9-25-12
     ℡03-3550-3401
     Fax03-3550-3410
     担当者:川口氏、澤井氏、小池氏
 

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