10月, 2017年

平成30年3月8日(木) 中山恭秀技師長が国立障害者リハビリテーションセンター学院の教育研修会で「神経変性疾患の理学的検査と評価」~正しい検査法や評価基準を学ぶ~の講演を行います。

2017-10-31

国立障害者リハビリテーションセンター学院 教育研修会
「神経変性疾患の理学的検査と評価」
~正しい検査法や評価基準を学ぶ~

日時:平成30年3月5日(月)~3月8日(木) 
場所:国立障害者リハビリテーションセンター学院
内容及び日程:テーマ「高齢化社会に対応する治療院を目指して」
        ~パーキンソン病などの神経変性疾患を学ぶ~
 3月5日(月) 本館 中会議室
  13:30~13:40 開講式(司会:新井研修主事)
   理療教育・就労支援部長 挨拶
  13:40~16:40 基調講演(司会:杉本氏)
   演題:「高齢化とは?」~フレイルやサルコペニアなどを理解し、介護予防支援方法を考える~
   講師:筑波大学准教授 山田 実先生
 3月6日(火) 本館 中会議室、第5実技室(司会:杉本氏)
  9:00~17:00 
   演題:「パーキンソン病に対する東洋医学の可能性」~パーキンソン病への治療効果について~
   講師:水島クリニック院長 水島 武雄先生
 3月7日(水) 本館 中会議室、第5実技室(司会:松浦教官)
  9:00~17:00
   演題:「神経変性疾患の解剖と病態生理」~パーキンソン病の発症と症状を学び、施術のエビデンス構築を目指して~
   講師:元千葉大学医学部准教授 河野 俊彦先生
 3月8日(木) 訓練棟2階 第9教室、第5実技室(司会:池田教官)
  9:00~17:00
   演題:「神経変性疾患の理学検査と評価」~正しい検査法や評価基準を学ぶ~
   講師:東京慈恵会医科大学付属病院 リハビリテーション科技師長 中山 恭秀先生
   
※国立障害者リハビリテーション学院の学生の教育研修会の為、一般の方の立ち入り・お問い合わせははご遠慮願います。

   

平成30年3月10日(土)、11日(日) 渡邉修教授が第4回認知作業療法 学術大会で「高次能機能障害のある方の病識低下への対応」の講演を行います。

2017-10-31

第4回認知作業療法 学術大会
「高次能機能障害のある方の病識低下への対応」

日時:平成30年3月10日(土) 12:00~
         11日(日) 9:00~17:30
場所:帝京平成大学 池袋キャンパス
定員:500名
申込:認知作業療法学会ホームページからお申込みください。
   http;cognitive-ot-japan.kenkyuukai.jp/event/
   または cot.secretary@gmail.com COT事務局 丸宛
参加費:両日参加+Night seminar 会員:10,000円
                 非会員:13,000円
    両日参加 会員:8,000円
         非会員:10,000円
    1日参加+Night seminar
         会員:7,000円
         非会員:8,000円
    1日参加 学生 会員:1,000円
           非会員:2,000円
特別講演:1.関 啓子氏(言語聴覚士・神戸大学客員教授、三鷹高次能機能障害研究所所長)
     2.渡邉 修教授(東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座)
     3.大嶋 伸雄教授(首都大学東京 人間健康科学研究科作業療法学教授)   
詳細はこちら

平成30年3月22日(木) 安保雅博教授が痙縮治療実践Webinarで「継続的なボツリヌス治療の重要性」の講演を行います。

2017-10-31

Web講演会 痙縮治療実践Webinar
「継続的なボツリヌス治療の重要性」

日時:平成30年3月22日(木) 18:30~19:20
演題1:18:30~18:40
    「痙縮に対するボトックス®反復投与時のエビデンス」
    藤井 圭氏(グラクソ・スミスクライン株式会社開発本部メディカル・アフェアーズ部門)

演題2:18:40~19:20
    「継続的なボツリヌス治療の重要性」
    安保 雅博教授

Webinarご視聴方法
視聴ページへのアクセス https://gsk.mcube-vs.com/main/botox180322
詳細はこちら
 

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