平成29年11月5日(日) 渡邉修教授が障がい者支援フォーラムで「高次脳機能障害」になっても自分らしく生きることができる支援へについて講演会を行います。

2016年11月30日

障がい者支援フォーラム
「高次脳機能障害」になっても自分らしく生きる事ができる支援へ

日時:平成29年11月5日(日) 13時~16時45分(開場12:30~)
場所:九州大学医学部 百年講堂
〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1
目的:高次脳機能障害者の支援に携わる方々に、即役立つよう各分野の専門家の方に事例を含めてお話しいただくと共に、医療と介護・福祉の支援連携の視点を加えて、障がい者福祉のより一層の充実につなげたいと考え開催するものです。
内容:13:00~ 主催者挨拶、来賓紹介等
13:20~ <第1部>講演:「自分らしく生きられる支援へ(仮)」 渡邉 修教授
15:00~ <第2部>シンポジウム:「高次脳機能障害者と家族への支援」
パネリスト 渡邉 修教授
永吉 美砂子氏(福岡県障がい者リハビリテーションセンター長)
松野 浩二氏(福岡市障がい者基幹相談支援センター相談支援員)
石蔵 礼二氏(石蔵病院 院長 精神保健指定医)
コーディネーター 森 あやこ(福岡高次脳機能障害支援ネットワーク)
16:40~ 閉会の挨拶
資料代:500円(当日徴収します)
申込・問合せ:福岡高次脳機能障害支援ネットワーク事務局(NPO法人福岡・翼の会)
Web:(http://www.f-tsubasa.org)
mail:koujinoukinousien@gmail.com
tel:092-662-5077 fax:092-662-5097

Copyright(C) 2007 Department of Rehabilitation Medicine.The Jikei University, School of Medicine. All rights reserved.