研究実績

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2008年の研究業績

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論文一覧

  1. Kakuda W,Hamilton S,Thijs VN,Lansberg MG,Kemp S,Skalabrin E,Albers GW.:DEFUSE Investigators. Optimal outcome measures for detecting clinical benefits of early reperfusion:insights from the DEFUSE Study. J Stroke Cerebrovasc Dis. 2008. 17. 235-40
  2. Kakuda W, Lansberg MG, Thijs VN, Kemp SM, Bammer R, Wechsler LR, Moseley ME, Parks MP, Albers GW. Optimal definition for PWI/DWI mismatch in acute ischemic stroke patients. J Cereb Blood Flow Metab. 2008. 28. 887-91
  3. Hashimoto K, Uruma G, Abo M.Activation of the Prefrontal Cortex during the Wisconsin Card Sorting Test (Keio Version) as Measured by Two-Channel Near-Infrared Spectroscopy in Patients with Traumatic Brain Injury. Eur Neurol. 2008. 59. 24-30
  4. 角田亘,安保雅博.転倒をなくすために-転倒の現状と予防対策-.慈恵医大誌.2008.123.347-71
  5. 黒澤秀幸,杉本淳,松田亜未.通所リハビリテーションにおける摂食・嚥下リハビリテーションの現状と課題.Med Reha.2008.40-7
  6. 高田耕太郎,大澤真理.訪問言語聴覚士の立場から.Med Reha.2008.28-32
  7. 杉本淳,松田亜未,鈴木智佳.在宅医療介護関連職種に対するアンケート調査.Med Reha.2008.1-5
  8. 片木宏明,粳間剛,植松海雲,小林一成,角田亘,安保雅博.左半側空間無視の責任病巣:Easy Z-score Imaging Systemおよびvoxel based Stereotactic Extraction Estimationを用いた99mTc-ECD SPECT解析による検討.慈恵医大誌.2008.123:237-247.
  9. 石川明菜,樋口謙次,安保雅博.合併症により入院した血液透析患者の貧血と低蛋白血症が移動能力に及ぼす影響.慈恵医大誌.2008.123:231-235.
  10. 樋口謙次,安保雅博.急性期脳血管障害患者における歩行予後因子の検討-発症10日目の座位保持能力から-.理学療法学.2008.313-317
  11. 中山恭秀,安保雅博,飯島節.斜面板上における立位姿勢保持がその後の平地上における重心動揺に及ぼす影響-健常成人及び片麻痺患者による比較-.理学療法科学.2008.585-8
  12. 橋本圭司.専門医としてこの患者にいかに対応するか.脳外傷者に対する復職支援.Jpn J Rehabil Med 2008.45.738-43.
  13. 橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害のリハビリテーション 第11回 神経心理循環.地域リハ2008.3.1060-62.
  14. 大橋正洋,鄭健錫,青木重陽,日比洋子,高山昌美,丸田公平,安達吉嗣,伊藤裕之.27年経過した「閉じこめ症候群」の1例-2.流涎対策,自立生活.総合リハ.2008.1097-1101
  15. 大橋正洋,鄭健錫,青木重陽,日比洋子,高山昌美,伊藤英一.27年経過した「閉じこめ症候群」の1例-1.コミュニケーション障害.総合リハ.2008.1091-5
  16. 中山恭秀,安保雅博,飯島節.斜面板上における立位姿勢保持がその後の平地上での足圧中心位置に及ぼす影響-傾斜角度と方向の関係-.理学療法科学.2008.589-92
  17. 岡本隆嗣,山下浩一郎,橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害へのリハビリテーション 就労支援.地域リハ2008.9.856-60
  18. 福江由佳,岡本隆嗣,橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害へのリハビリテーション 地域での取り組み 高齢者に対する「学習療法」.地域リハ2008.8.752-5
  19. 岡本隆嗣,橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害へのリハビリテーション わかりやすい環境をつくる 環境の構造化.地域リハ2008.7.629-32
  20. 岡本隆嗣,田中貴史,橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害へのリハビリテーション 展開期の対応法(解説).地域リハ2008.5.441-3
  21. 岡本隆嗣,沖田啓子,橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害へのリハビリテーション リハビリテーション病院における回復期の対応法(解説).地域リハ2008.4.346-8
  22. 橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害のリハビリテーション 第10回 高次脳機能障害の改善とは. 地域リハ2008.3.691-3
  23. 鄭健錫.骨形成不全症の長期フォロー例.総合リハ.2008.1012-4
  24. 角田亘,安保雅博.総説:発症後3時間以上経過した脳梗塞に対する組織プラスミノーゲンアクチベーター投与-MRI-based decision making.BRAIN and NERVE.2008.1173-80
  25. 角田亘,安保雅博.リハビリテーションの実際.総合臨床2008,57,2537-2544
  26. 高岸敏晃,岡本隆嗣,西将則,武原格,角田亘,猪飼哲夫,宮野佐年,安保雅博.リハビリテーションの積極的介入が有効であった,潰瘍性大腸炎の治療中に脳静脈血栓症を合併した一例.臨床リハ.2008.1021-5
  27. 角田亘,安保雅博.Microbleeds.救急・集中治療.2008.20.869-73
  28. 山舘圭子,橋本圭司.社会的行動障害の一例. 高次脳機能研究. 2008. 28. 101
  29. 青木重陽,日比洋子,鄭健錫,大橋正洋,殿村暁,生方克之,米山美保,瀧澤学.高次脳機能障害に対する通院グループ訓練「通院プログラム」の効果に関する調査. 高次脳機能研究. 2008. 28. 100-1
  30. 上久保毅,安保雅博,八塚如.長期に及ぶ変形視をきたした多発性脳梗塞の1例. BRAIN and NERVE. 2008. 60. 671-5
  31. 泉忠彦,千葉純子,飯塚治樹,山本和夫,松元健,青木重陽,大橋正洋.高次脳機能障害. 総合リハ. 2008. 36. 539-47
  32. 石川明菜,樋口謙次,安保雅博.入院血液透析患者における移動能力に関わる因子の検討. 日本私立医科大学理学療法学会誌. 2008. 49-52
  33. 堀順,高橋仁,上久保毅,安保雅博.不安定面上における姿勢制御と足趾把持筋力および足部柔軟性との関係. 日本私立医科大学理学療法学会誌. 2008. 105-8
  34. 辰濃尚,西田有滋,安保雅博.見てわかる呼吸訓練. 整形外科看護. 2008. 13. 38-43
  35. 百崎良,菅原英和,佐々木信幸,安保雅博,木村知行.リハビリテーション医学施設における胃瘻カテーテル交換に対する実態調査. リハ医学. 2008. 45. 291-5
  36. 小山照幸,武原格,柳原幸治,林泰史,倉持昇,安保雅博.右指切断高齢者の脳梗塞,左片麻痺に対するリハビリテーション経験. 臨床リハ. 2008. 17. 510-4
  37. 粳間 剛.高次脳機能障害の症状とその対応. 看護技術. 2008. 54. 606-12
  38. 橋本圭司.脳外傷による高次脳機能障害の理解. 看護技術. 2008. 54. 602-5
  39. 中山恭秀,安保雅博.肘関節屈筋群におけるmodified Ashworth scaleの検者5名による信頼性の検討. 慈恵医大誌. 2008. 123. 1-5
  40. 後藤杏里,佐々木信幸,菅原英和,角田亘,安保雅博.復職に至った純粋語聾の1例に対するリハビリテーションの経験. リハ医学. 2008. 45. 242-7
  41. 村上仁之,渡邉修,来間弘展,松田雅弘,津吹桃子,妹尾淳史,米本恭三.触覚による識別時の脳内機構と学習の影響について-機能的MRIによる分析. 総合リハ. 2008. 36. 263-8
  42. 菅原英和,佐々木信幸,安保雅博.重度嚥下障害を残したFoix-Chavany-Marie症候群の一リハビリテーション経験. 臨床リハ. 2008. 17. 310-4
  43. 大橋正洋,江原義弘,高橋茂,別府政敏,野村進,国見ゆみ子.股離断者の残存肢各筋群の歩行エネルギー消費量-力学的モデル計算法のよる解析. 総合リハ. 2008. 36. 165-70
  44. 橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害のリハビリテーション 第2回 高次脳機能障害のリハビリの考え方. 地域リハ. 2008. 3. 154-6
  45. 武原格.嚥下障害の評価. Medical Rehabilitation. 2008. 1-7
  46. 武原格.Medical Rehabilitation編集企画にあたって・・・. Medical Rehabilitation. 2008. 前付1
  47. 宮村紘平,小林一成.症例にみるアプローチケース③ 呼吸・循環障害. 臨床リハ. 2008. 17. 145-8
  48. 橋本圭司.生活を支える高次脳機能障害のリハビリテーション 第1回 高次脳機能障害が疑われたら. 地域リハ. 2008. 3. 56-8
  49. 橋本圭司.高次脳機能障害の診断と認定. 実践成年後見. 2008. 24. 27-30
  50. 百崎良,菅原英和,佐々木信幸,鈴木禎,巷野昌子,安保雅博,馬場恵.n-ヘキサン中毒性多発神経炎患者のリハビリテーション経験. 臨床リハ. 2008. 17. 102-6

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著書一覧

  1. 高次脳機能障害対応マニュアル 初回面接から長期支援までのエッセンシャルズ,(米本恭三監修・渡邉 修・橋本圭司編集),東京,南江堂,2008.
  2. 橋本圭司. 高次脳機能を鍛える. 全日本病院出版会. 2008
  3. 橋本圭司. 生活を支える高次脳機能リハビリテーション. 三輪書店. 2008
  4. 橋本圭司. リハビリテーション医学. (谷 諭 編:脳神経外科の常識非常識.第2版.三輪書店).104-7,431-6.2008
  5. 大橋正洋. 脳外傷. 最新整形外科学大系. 中山書店. 442-7. 2008
  6. 渡邉修. 言語聴覚療法. 最新整形外科学大系. 中山書店. 317-9. 2008
  7. 角田亘,安保雅博. 言語障害. 最新整形外科学大系. 中山書店. 127-33. 2008
  8. 渡邉修. 障害の固定はいつ判断できるのか. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 95-6. 2008
  9. 渡邉修. 復学した脳外傷児(小児)のADHDへの対応は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 93-4. 2008
  10. 渡邉修. 職業復帰のための訓練は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 91-2. 2008
  11. 渡邉修. 入院中の徘徊,暴力に対してどう対処するか. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 89-90. 2008
  12. 渡邉修. 行動障害を有する患者(イライラ,きれやすい,易怒性など)へのリハの介入は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 87-8. 2008
  13. 渡邉修. 注意障害(落ち着きがなくなった,飽きっぽくなったなど)へのリハの介入は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 85-6. 2008
  14. 渡邉修. 記憶障害へのリハの介入は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 83-4. 2008
  15. 渡邉修. 臨床で必要な評価は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 80-2. 2008
  16. 渡邉修. 家族が訴えやすい患者の症状は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 78-9. 2008
  17. 後藤杏里,安保雅博. 上肢・下肢の予後予測. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 63. 2008
  18. 岡本隆嗣,安保雅博. 障害受容とDepressionの診断・対応は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 60-3. 2008
  19. 粳間剛,安保雅博. 認知症へのアプローチは. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 57-9. 2008
  20. 百崎良,安保雅博. 半側空間無視. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 56. 2008
  21. 高岸敏晃,安保雅博. 失行・失認へのアプローチは. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 54-6. 2008
  22. 角田亘,安保雅博. 失語症の予後予測. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 53. 2008
  23. 角田亘,安保雅博. 失語症の鑑別と対応は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 50-3. 2008
  24. 小林健太郎,安保雅博. 嚥下機能の評価. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 48. 2008
  25. 菅原英和,安保雅博. 嚥下障害へのアプローチは. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 47-9. 2008
  26. 百崎良,安保雅博. 病棟訓練と訓練室訓練はどうあるべきか. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 46. 2008
  27. 辰濃尚. ADL訓練は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 44-6. 2008
  28. 後藤杏里,安保雅博. 上肢麻痺と作業療法の進めかたは. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 33-5. 2008
  29. 佐々木信幸,安保雅博. 理学療法と処方は. 米本恭三,石神重信,石田暉. 臨床リハ(別冊). 医歯薬出版. 27-8. 2008

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発表一覧

  1. 佐々木信幸.脳卒中患者における30%酸素吸入による記銘力増強作用.第33回日本脳卒中学会総会.京都.2008年3月
  2. Anri Goto,Wataru Kakuda,Masahiro Abo.Motor Recovery After 3 Months of Onset In Hemiplegic Stroke Patients:Clinical Follow-Up Study For More Than 5 Months.The 69th American Academy of Physical Medicine and Rehabilitation Annual Assembly.San Diego.2008年11月
  3. Ryo Momosaki.House Evaluation For Stroke Patients.The 4th Korean-Japanese Joint Stroke Conference.Fukuoka.2008年11月
  4. Satoshi Miyano.Stroke Rehabilitation and ADL in Japan.第1回アジア・オセアニアリハビリテーション医学会2008年5月
  5. 粳間剛,小林一成,角田亘,安保雅博.脳卒中による失語症例における右大脳半球の代償性局所脳血流増加 新たなSPECT統計画像解析を用いた検討.第20回日本脳循環代謝学会総会.2008年11月
  6. 粳間剛,片木宏昭,小林一成,角田亘,安保雅博.左半側空間無視の責任病巣 新しいSPECT統計画像解析ソフトeZIS・vbSEEを用いた検討.第20回日本脳循環代謝学会総会.2008年11月
  7. 橋本圭司. シンポジウム「Brain scienceのトピックス」外傷性脳損傷:認知リハビリテーション. 第3回リハビリテーション科専門医会学術集会. 福岡. 2008年12月
  8. 重松孝,藤島一郎,片桐伯真,西村立,佐藤友里,橋本育子.摂食嚥下リハビリテーションと発熱の関連についての検討.第14回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会.千葉.2008年9月
  9. 菅原英和.注入補助具(PG加圧バッグ)を用いた経鼻胃管への半固形経腸栄養剤注入の試み:注入試験による実用性の検討.第14回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会学術大会.千葉.2008年9月
  10. 橋本圭司. 高次脳機能障害の診断と具体的治療の進め方. 京都地域リハビリテーション研究会シンポジウム2008. 京都. 2008年7月
  11. 安保雅博. 評価から見たリハビリテーション-自験例を中心にして-. 第5回群馬リハビリテーション医学懇話会. 群馬. 2008年6月
  12. 船越政範,鈴木尚,川田英樹,安保雅博. 栃木県における電動車椅子交付の現状-第2報-. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  13. 青木重陽,日比洋子,鄭健錫,大橋正洋,安保雅博. 高次脳機能障害の就労の実態-通院グループ訓練利用者において-. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  14. 武原格,安保雅博. クエン酸ネブライザーによる咽頭喉頭感覚および反射的咳嗽力の検討 第4報. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  15. 渡邉修,松田雅弘,来間弘展,村上仁之,妹尾淳史,米本恭三. 慢性期重度脳外傷者の認知課題遂行中の脳血流動態-機能的MRIにおける検討-. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  16. 橋本圭司. 脳外傷患者に対する復職支援. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  17. 殷祥洙,稲田晴生,安保雅博. 歩行分析を用いた切断後早期における大腿義足適合判定. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  18. 小林健太郎,百崎良,菅原英和,安保雅博. 急性期脳卒中患者の早期転帰先予測に影響する因子の検討. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  19. 菅原英和,百崎良,小林健太郎,安保雅博. 半固形化栄養剤(メディエフプッシュケア)導入により胃食道逆流が著明に改善したワレンベルグ症候群の一例. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  20. 小山照幸,武原格,柳原幸治,林泰史. 回復期病棟における緊急転院症例の検討(第2報). 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  21. 佐々木信幸,安保雅博. 脳卒中患者における高濃度酸素吸入が記銘力に与える影響 第2報. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  22. 後藤杏里,安保雅博. 難渋した遷延性意識障害患者の治療効果判定にWAB評価尺度が有効であった一例. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  23. 鈴木禎,伊藤正一,巷野昌子,安保雅博. 特徴的な音読亢進現象の経過を追跡した脳梗塞の1例. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  24. 巷野昌子,鈴木禎,安保雅博. リハビリテーション入院中の患者のメタボリックシンドローム治療としての体重管理. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  25. 百崎良,菅原英和,小林健太郎,安保雅博. 脳卒中患者の家屋評価に関する検討. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  26. 山内秀樹,安保雅博. 抵抗運動の介入は筋萎縮に伴うmyostatinの発現増大を抑制する. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  27. 片桐伯真,藤島一郎. 当院の現状と問題. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  28. 安保雅博. 失語症の回復と機能再編. 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会. 横浜. 2008年6月
  29. 安保雅博. 評価から見たリハビリテーション-自験例を中心にして-. リハビリテーション研究会inYonago. 鳥取. 2008年5月
  30. 中村智之1),石橋敦子1),大野稜1),高橋博達1)(1聖隷浜松病院総合リハ科),重松孝2),橋本育子2),西村立2),佐藤友里2),片 桐伯真,藤島一郎2)(2聖隷三方原病院リハ科). アイスマッサージによる嚥下反射惹起の促通効果. 第22回日本リハビリテーション医学会中部・東海地方会. 名古屋. 2008年2月

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