研究実績

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2005年の研究業績

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論文一覧

  1. Suzuki M, Urashima M, Ishibashi Y, Abo M, Kono Y, Sengoku R, Kurita A, Honda H, Inoue K. Preserved myocardial 〔123I〕metaiodobenzylguanidine uptake in autosomal recessive juvenile parkinsonism: first case report. Mov Disord. 2005. 20. 634-636
  2. Suzuki M, Kurita A, Hashimoto M, Fukumitsu N, Abo M, Ito Y, Urashima M, Inoue K. Impaired myocardial 123I-metaiodobenzylguanidine uptake in Lewy body disease: comparison between dementia with Lewy bodies and Parkinson’s disease. J Neurol Sci. 2005. 240. 15-19
  3. Suzuki Y, Ishibashi Y, Omura N, kawasaki N, kashiwagi H, Yanaga K, Abo M, Urashima M. Alendronate improves vitamin D-resistant osteopenia triggered by gastrectomy in patients with gastric cancer followed long term. J Gastrointest Surg. 2005. 9. 955-960
  4. Suzuki Y, Urashima M, Ishibashi Y, Abo M, Omura N, Nakada K, Kawasaki N, Eto K, Hanyu N, Yanaga K. Hand-assisted laparoscopic and thoracoscopic surgery (HALTS) in radical esophagectomy with three-field lymphadenectomy for thoracic esophageal cancer. Eur J Surg Oncol. 2005. 31. 1166-1174
  5. Seto H, Hashimoto K, Okamoto T, Saguchi T, Seta H, Abo M, Miyano S. Vocational Rehabilitation Support for a patient with Cognitive Dysfunction after Stroke. Jikeikai Med J. 2005. 52. 123-127
  6. Kakuda W, Thijs VN, Lansberg MG, Bammer R, Wechsler L, Kemp S, Moseley ME, Marks MP, Albers GW. DEFUSE Investigators. Clinical importance of microbleeds in patients receiving IV thrombolysis. Neurology. 2005. 65. 1175-1178
  7. 高橋仁,飯塚尚,安保雅博. 一側下肢への上田法が歩行の足圧中心位置に及ぼす影響. 日本私立医科大学理学療法学会誌. 2005. 33-4
  8. 橋本圭司. 脳外傷者の就労支援にむけたリハ医療介入. 臨床リハ. 2005. 14. 326-32
  9. 橋本圭司. 脳外傷後遺症実態調査の報告.ノーマライゼーション障害者の福祉. ノーマライゼーション障害者の福祉. 2005. 25. 42-5
  10. 岡本隆嗣,青木重陽,小林美佐子,藤森弘子,橋本圭司,大橋正洋. 在宅介護を希望する重度障害者への家族教育. 総合リハ. 2005. 33. 247-56
  11. 渡邉修,米本恭三,中嶋真理子,一場道緒,安保雅博,宮野佐年. いわゆる高次脳機能障害者に対する地域リハビリテーションの試み. 認知神経科学. 2005. 7. 59-65
  12. 上久保毅,本田哲三,宮野佐年. 原発性脳腫瘍入院患者の機能的帰結について. リハ医学. 2005. 42. 721-5
  13. 上久保毅,本田哲三,宮野佐年. 高次脳機能障害を主症状として急性散在性脳脊髄炎の1例. J Clin Rehabil. 2005. 14. 1061-5
  14. 来間弘展,渡邉修,妹尾淳史,菊池吉晃,安保雅博,米本恭三. 手指対立運動に関するリズム音の影響 機能的MRIによる小脳の賦活について. 理学療法科学. 2005. 20. 1-5
  15. 大澤智恵子,網本和,安保雅博. 食道癌根治術の肺合併症への影響要因 高齢者と非高齢者の比較. 理学療法学. 2005. 32. 123-129
  16. 瀨田拓. 原因が特定できない長期臥床患者の嚥下障害-頚部拘縮による嚥下障害-. モダンフィジシャン. 2005. 25. 65
  17. 猪飼哲夫. 物理療法.日本臨牀関節リウマチ-成因研究から治療の新時代へ-. 2005. 63. 599
  18. 西将則,武原格,猪飼哲夫. 脳卒中患者の食事・更衣・整容時の自助具. Med Rehabil. 2005. 33-7
  19. 中山恭秀,猪飼哲夫. 脳卒中片麻痺患者の肩関節亜脱臼への対応. Med Rehabil. 2005. 1-6
  20. 渡邉修. 欠損を埋めようとする患者の心とリハビリテーション. 総合リハ. 2005. 33. 107
  21. 渡邉修,米本恭三. 自転車運転時のヘルメット着用に関する文献的考察. J Clin Rehabil. 2005. 14. 194-7
  22. 前田真治,椿原彰夫,高岡徹,永田雅章,山口昌夫,渡邉修. リハビリテーションにおけるリスクマネジメントの考え方. J Clin Rehabil. 2005. 14. 210-6
  23. 小林一成. 歩行補助具の基礎的知識. 痛みと臨床. 2005. 5. 46-53
  24. 別府政敏,大橋正洋,國見ゆみ子,野村進. 床反力による関節点まわりモーメントの水平面表示の試み-健常例における解析-. 日義肢装具会誌. 2005. 21. 96-101
  25. 大橋正洋. 脳外傷の特性と就労支援. J Clin Rehabil. 2005. 14. 314-9
  26. 安保雅博. 脳外傷のリハ医療介入-就労支援にむけて-. J Clin Rehabil. 2005. 14. 313
  27. 小林一成. 廃用症候群と過用症候群. Med Rehabil. 2005. 1-7
  28. 船越政範,稲村哲男. リフトの導入. J Clin Rehabil. 2005. 14. 476-9
  29. 木村知行,猪飼哲夫,宮野佐年. 各種嚥下障害治療法の適応とリスク管理経皮内視鏡的胃瘻造設術. J Clin Rehabil. 2005. 14. 432-7
  30. 武原格,安保雅博. 上肢リハビリテーション. J Clin Rehabil. 2005. 14. 516-21
  31. 河野優,瀨田拓,鈴木正彦,安保雅博. 多発性硬化症の治療とリハビリテーション. J Clin Rehabil. 2005. 14. 613-9
  32. 青木重陽,岡本隆嗣,生方克之,藤森弘子,大橋正洋. 交通事故による高次脳機能障害のリハビリテーション. 総合リハ. 2005. 33. 655-60
  33. 岡本隆嗣,橋本圭司,青木重陽,大橋正洋. 症例に学ぶうつへの対応 脳外傷後のうつ状態. J Clin Rehabil. 2005. 14. 715-20
  34. 渡邉修. 高次脳機能障害(記憶障害). 作業療法ジャーナル. 2005. 39. 929
  35. 猪飼哲夫. 大腿骨頚部骨折の術後疼痛. J Clin Rehabil. 2005. 14. 830-4
  36. 猪飼哲夫. 経皮内視鏡的胃瘻造設術.(percutaneous endoscopic gastrostomy:PEG). ブレインナーシング. 2005. 21. 97
  37. 稲田晴生. リスクマネージメント基礎知識 胃食道逆流症. Med Rehabil. 2005. 57. 172-7
  38. 猪飼哲夫. 廃用症候群の新たな知見. リハビリテーション医学の新しい流れ. 2005. 135-8
  39. 渡邉修. 治療ガイドラインの動向. リハビリテーション医学の新しい流れ. 2005. 186-91
  40. 安保雅博,道関京子. 失語症の治療(全体構造法). リハビリテーション医学の新しい流れ. 2005. 348-52
  41. 片桐伯真,藤島一郎,井上聡. ホスピスにおけるリハビリテーション. Med Rehabil. 2005. 60. 63-8
  42. 岡本隆嗣,橋本圭司,青木重陽,小林美佐子,臼井浩,大橋正洋. 健康関連QOLとリハビリテーション 外傷性脳損傷. 総合リハ. 2005. 33. 1009-14
  43. 青木重陽,岡本隆嗣,大橋正洋. Glasgow Coma Scale,Japan Coma Scale,Glasgow Outcome Scale, Disability Rating Scale. J Clin Rehabil. 2005. 14. 1040-4
  44. 岡本隆嗣,橋本圭司,殿村暁,生方克之,大橋正洋. 認知リハビリテーション. リハビリテーション医学の新しい流れ. 2005. 192-7
  45. 小山照幸. QOLをみすえた周術期リハビリテーション. リハ医学. 2005. 42. 839-43

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著書一覧

  1. 岡本隆嗣,橋本圭司,殿村暁,生方克之,大橋正洋. 脳外傷リハビリテーションの新しい流れ-認知リハビリテーション-. 里宇明元,才藤栄一,出江伸一編集. 先端医療シリーズ36. 先端医療技術研究所. 192-7. 2005
  2. 宮野佐年. 高齢者のリハビリテーション. 大内尉義 編. STANDARD TEXTBOOK PT OT老年学第2版:標準理学療法学・作業療法学. 医学書院. 261-78. 2005
  3. 橋本圭司. 脳外傷者へのチームアプローチの実際. 石田 暉編. 頭部外傷 疾患理解と障害克服の指針. 医歯薬出版. 94-104. 2005

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発表一覧

  1. Aoki S, Okamoto T, Ohashi M, Beppu M, Miyano S. THE EFFECT OF FOOT-INSOLE BY DISPLAYING THE JOINT MOMENT CALCULATED FROM FLOOR-REACTION-FORCE IN A HORIZONTAL PLANE. 3rd World Congress of the ISPRM. Sao Paulo. 2005年4月
  2. Takeuchi R, Otake Y, Suzuki N, Miyano S, Nara N. FOCUS ON THE ANGULAR ACCELERATION PARAMETERS AAPs OF AN ELBOW JOINT TO DETERMINE IF A WEIGHT BELT AROUND A WRIST IS EFFECTIVE FOR UPPER LIMB COORDINATION. 3rd World Congress of the ISPRM. Sao Paulo. 2005年4月
  3. Yamauchi H, Kariya F, Miyano S. Effect of isometric resistance exercise on hindlimb unloading- induced atrophy and shift to the faster isoform of myosin heavy chain in the rat skeletal muscles. The Proceedings of the 82nd Annual Meeting. Sendai. 2005年5月
  4. Miyano S, Ikai T, Abo M, Eun S S. WALKING DISTANCE INFLUENCES TRANSFER ACTIVITIES IN JAPANESE STROKE PATIENTS. 3rd World Congress of the ISPRM. Sao Paulo. 2005年4月
  5. Abo M, Senoo A, Watanabe S, Yonemoto K, Miyano S. THIS THERAPY EFFECTIVE FOR POSTSTROKE APHASICS?. 3rd World Congress of the ISPRM. Sao Paulo. 2005年4月
  6. Abo M, Miyano S. RELIABLE ANIMAL MODEL OF BRAIN INJURY. 3rd World Congress of the ISPRM. Sao Paulo. 2005年4月
  7. Kimura M, Shinozaki T, Yoda E, Tateishi N, Yamauchi H, Suzuki M, Hosoyamada M, Sibasaki T. Adiponectin was down-regulated in chronic voluntary running exercise compared with weight matched food restricion in spontaneously hyperphagic and obese OLETF rats. The Proceedings of the 82nd Annual Meeting. Sendai. 2005年5月
  8. 中澤征人,西将則,宇田川珠緒,辰濃尚,高田耕太郎,武原格,猪飼哲夫,宮野佐年. 薬剤性パーキンソン症候群を生じた多重障害患者のリハビリテーション経験. 第30回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2005年2月
  9. 青木重陽,岡本隆嗣,大橋正洋,別府政敏1),國見ゆみ子1),野村進1)(1神奈川リハ病院リハ工学科),宮野佐年. 人体関節点まわりの床反力関節モーメントの算出-足底板が健常人の歩行に与える影響について-. 第30回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2005年2月
  10. 小山照幸. QOLをみすえた周術期リハビリテーション. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  11. 宇田川珠緒,中澤征人,西将則,辰濃尚,高田耕太郎,武原格,猪飼哲夫,宮野佐年. 当院における胃瘻造設患者の実態調査. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  12. 上久保毅,本田哲三,植松海雲,後藤杏里,宮野佐年. 当院における原発性脳腫瘍入院患者の機能予後および転帰について. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  13. 高橋博達,藤島一郎,稲生綾,黒田百合,木口らん,片桐伯真. 摂食・嚥下障害と左片麻痺を呈したヒステリーの1例. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  14. 鈴木禎,巷野昌子,宮野佐年. 当院における褥瘡発生状況(褥瘡対策チームの活動成果の検討). 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  15. 瀨田拓,稲田晴生,小林健太郎,安保雅博,宮野佐年. 上部食道造影パターン分類」を用いた嚥下造影正面像の男女差と年齢差の検討. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  16. 中澤征人,西将則,武原格,猪飼哲夫,宮野佐年. 多発性骨髄腫患者のリハビリテーションに関する検討. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  17. 巷野昌子,鈴木禎,宮野佐年. 悪性・転移性脳腫瘍患者と良性脳腫瘍患者のリハビリテーションについて. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  18. 山内秀樹,安保雅博,宮野佐年. 筋収縮によるラット脛骨皮質骨の骨強度改善効果. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  19. 植松海雲,上久保毅,後藤杏里,宮野佐年. リハビリテーション専門病院入院脳卒中患者の機能予後予測におけるニューラルネット応用の試み. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  20. 中村俊規,橋本圭司. 脳外傷者における情動要因が長期経過に与える影響に関して-心的外傷の観点から-. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  21. 渡邉修,一場道緒,米本恭三. 脳外傷者の自己認識の低下に対するリハアプローチ-社会技能訓練の効果-. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  22. 岡本隆嗣,大橋正洋,青木重陽,宮野佐年. びまん性軸索損傷(DAI)における脳血流easy Z-score imaging sistem(eZIS)検査の有用性. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  23. 安保雅博,橋本圭司,菊池吉晃1),岡本隆嗣,渡邉修1),米本恭三1)(1都立保健科学大学),佐々木信幸,瀨田拓,宮野佐年. 頭部外傷患者における拡散テンソル画像. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  24. 青木重陽,岡本隆嗣,大橋正洋,宮野佐年. リハビリテーション病院における前頭葉挫傷50例の臨床像. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  25. 橋本圭司,中村俊規(東京医科歯科大学難治疾患研究所被害行動学研究部門),宮野佐年. 脳外傷後遺症実態調査-日本脳外傷友の会アンケートによる社会医学的検討-. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  26. 片桐伯真,町田晴子(聖隷浜松病院). 静岡県における高次脳機能障害相談窓口業務の試み(第3報)複数回相談事例からみた相談事業の役割の検討. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  27. 本田哲三(東京都リハ病院),坂爪一幸(早稲田大学),高橋玖美子(高崎健康福祉大学),上久保毅. 高次脳機能障害者社会復帰支援プログラム,第3報:若年未就労者への訪問指導の試み. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  28. 橋本圭司,中村俊規(東京医科歯科大学難治疾患研究所被害行動学研究部門),宮野佐年. 「こころのケア」を目的とした脳外傷通所リハプログラム. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  29. 船越政範,川田英樹(とちぎリハセンター),宮野佐年. 脳血管障害者の回復期リハビリテーション-若年・高齢者の比較-. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  30. 小林雅子1),鄭健錫,音琴勝1)(1中伊豆リハセンター),稲田晴生. 当院回復期リハビリテーション病棟における重症合併症の現状. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  31. 高橋恵1),堤将輝1),吉岡宏起1),大坪豊1),東幸郎1)(1都立大塚病院),佐々木信幸,菅原英和,辰濃尚,青木重陽. 慢性硬膜下血腫患者におけるリハビリテーションの有用性. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  32. 佐々木信幸,菅原英和,高岸敏晃,宇田川珠緒,宮野佐年. 脳卒中患者の認知機能と脳血流低下について(SPECT 3 DSRT を用いて). 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  33. 鄭健錫,稲田晴生,音琴勝1),小林雅子1)(1中伊豆リハセンター),小林健太郎,宮野佐年. 自動車教習場での実車運転による障害者運転評価. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  34. 町田晴子(聖隷浜松病院),片桐伯真. DPC導入に伴う急性期総合病院でのリハビリテーション医療への影響. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  35. 菅原英和,佐々木信幸,高岸敏晃,辰濃尚,宮野佐年. 医療スタッフのパソコン習熟度と電子カルテの使用状況の関係. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  36. 後藤杏里,植松海雲,上久保毅,宮野佐年. 当院における多発性硬化症入院患者の帰結. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  37. 高岸敏晃,菅原英和,佐々木信幸,辰濃尚,宮野佐年. リハビリテーション業務における電子カルテ導入の影響. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  38. 武原格,宮野佐年,猪飼哲夫,高田耕太郎,辰濃尚,西将則,中澤征人,宇田川珠緒. クエン酸ネブライザーによる咽頭感覚および反射的咳嗽力の検討. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  39. 西将則,中澤征人,武原格,天本宏(天本病院),猪飼哲夫,宮野佐年. 経鼻経管栄養チューブが嚥下に与える影響について. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  40. 渡邉修1),来間弘展(越谷市立病院),松田雅弘(上智厚生病院),津吹桃子(池上総合病院),山内寿恵(新宿区立障害者福祉センター),菊池吉 晃1),安保雅博,米本恭三1)(1都立保健科学大学). PASAT課題における脳賦活領域-fMRIによる検討-. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  41. 高田耕太郎,安保雅博,米本恭三1),渡邉修1),菊池吉晃1)(1東京都立保健科学大学),佐々木信幸,宮野佐年. “Repetition in a low voice”と“Repetition without voice”における脳賦活部位の比較検討. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  42. 小林健太郎,横山美加(農協共済中伊豆リハセンター歯科),鄭健錫,稲田晴生,宮野佐年. 脳卒中に伴う嚥下障害の予後予測因子について(第一報):食形態の改善に影響を及ぼす要因に関する基礎的検討. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  43. 小林健太郎,横山美加(農協共済中伊豆リハセンター歯科),鄭健錫,稲田晴生,宮野佐年. 脳卒中に伴う嚥下障害の予後予測因子について(第二報):経口摂取の可否に影響を及ぼす嚥下造影検査所見についての検討. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  44. 猪飼哲夫,大竹義人1),鈴木直樹1)(1高次元医用画像工学研究所),高田耕太郎,宮野佐年. 転倒予防対策の構築に向けて-高齢者における下り傾斜面の障害物越え歩行の四次元解析. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  45. 辰濃尚,高岸敏晃,菅原英和,宮野佐年. 当院の転倒状況とその対策.第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会. 金沢. 2005年6月
  46. 木村暁(御所病院),渡邉修(首都大学東京院). 「リハビリテーションの科学:脳の可塑性」. 第10回認知神経科学会学術集会. 京都. 2005年7月
  47. 一場道緒(上智厚生病院),渡邉修1),米本恭三1)(1都立保健科学大学). 自己認識能力に関する簡易評価スケールの開発. 第10回認知神経科学会学術集会. 京都. 2005年7月
  48. 小山照幸,宮野佐年. 心疾患リハビリテーション届出医療機関について. 第11回日本心臓リハビリテーション学会. 大阪. 2005年7月
  49. 岡本隆嗣,青木重陽,林恵子1),松元健1),殿村希世子1)(1神奈川リハ病院),大橋正洋,滝澤学2),田中庸生2),大西正晃2),八田敏 子2)(2七沢学園),宮野佐年. 知的障害者更生施設利用が有効であった脳外傷長期経過後の1例. 第31回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2005年9月
  50. 木村真規1),篠崎智一1),依田絵美1),山内秀樹,鈴木政登(臨床検査医学講座),柴崎敏昭1)(1共立薬科大学). 運動療法および食事療法時の体重減少速度と末梢性および中枢性摂食調整因子の関係-過食性肥満モデルOLETFラットを用いた検討-. 第60回日本体力医学会大会. 倉敷. 2005年9月
  51. 山内秀樹,刈谷文彦(国際武道大学),宮野佐年. 後肢非荷重による骨格筋の変化に対する周期的抵抗運動負荷の影響. 第60回日本体力医学会大会. 倉敷. 2005年9月
  52. 北村裕美1),湊久美子1)(1和洋女子大学),木村真規(共立薬科大学),山内秀樹,矢野博己(川崎医療福祉大学健康体育学科). グルコース摂取は運動後のLPS投与に対するTNF-α産生に影響しない. 第60回日本体力医学会大会. 倉敷. 2005年9月
  53. 山内秀樹,安保雅博,宮野佐年,木村真規,柴崎敏昭. 非荷重に伴う筋萎縮と速筋化に対する間欠的抵抗運動の影響. 第122回成医会総会. 東京. 2005年10月
  54. 橋本圭司,樋口謙次,中山恭秀,佐藤信一,瀨田拓,安保雅博. 「Jikei Basic Mobility Scale(JBMS)」による退院時脳卒中機能予後予測. 第122回成医会総会. 東京. 2005年10月
  55. 猪飼哲夫,大竹義人1),鈴木直樹1)(1高次元医用画像工学研究所),高田耕太郎,宮野佐年. 転倒対策の構築に向けて―高齢者における下り坂の障害物越え歩行の四次元解析. 第7回日本骨粗鬆症学会 骨ドック・健診分科会. 大阪. 2005年10月
  56. 沖川悦三1),辻村和見1),森井和枝1)(1,神奈川リハ病院),大橋正洋,長谷川玄哉((有)木村義肢工作研究所),山田賀久(日進医療器(株)). 小児用スタンドアップ車いすの試作. 第21回日本義肢装具学会. 静岡. 2005年11月
  57. 小山照幸,武田聡1),笠井督雄1),太田眞1) 吉田和彦1)(1スタットコール委員会),小川武希(救急医学講座). 教職員に対する心肺蘇生法教育(第2報). 第24回日本蘇生学会. 宝塚. 2005年11月
  58. 小山照幸,武田聡1),笠井督雄,太田眞,吉田和彦1)(1スタットコール委員会). 当院における院内救急例の検討. 第24回日本蘇生学会. 宝塚. 2005年11月
  59. 猪飼哲夫,大竹義人1),鈴木直樹1)(1高次元医用画像工学研究所),高田耕太郎,宮野佐年. 高齢者における平地・下り坂の障害物越え歩行の四次元解析. 第27回臨床歩行分析研究会定例会. 豊明. 2005年12月

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