研究実績

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2003年の研究業績

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論文一覧

  1. Miyano S,Uematu M,Eun S S. Functional evaluation of vascular hemiparetics and traditional Japanese houses. Disability and Rehabilitation. 2003. 25. 1238-42
  2. Abo M,Yamauchi H.Zengguang Chen,Miyano S,Borje Bjelk. Behavioural recovery correlated with MRI in a rat experimental stroke model. BRAIN INJURY. 2003. 17. 799-808
  3. 船越政範. 介護保険よ”若年障害者”をどうする?. MEDICAL REHABILITATION. 2003. 34. 137-43
  4. 高橋玖美子,本田哲三,朝比奈朋子,上久保毅. 医療スタッフによる一記憶障害者のへジョブコーチの試み. リハ医学. 2003. 40. 127-33
  5. 武原格,猪飼哲夫,杉本淳. ヘリカルCTによる嚥下時の咽頭・食道評価. リハ医学. 2003. 40. 121-6
  6. 橋本圭司,渡邉修,大橋正洋,殿村暁,藤縄光留,生方克之. 脳外傷者に対する通院プログラムの試み. リハ医学. 2003. 40. 699-706
  7. 山内秀樹,益子詔次,木村真規,宮野佐年,米本恭三. 等尺性抵抗運動が非荷重に伴う骨密度低下とその回復に及ぼす影響. 体力科学. 2003. 52. 119-30
  8. 小山照幸,羽生信義,鈴木裕,青木照明,宮野佐年. 食道癌手術例に対する術前理学療法導入効果-呼吸器合併症と入院医療費について-. 日臨外会誌. 2003. 64. 305-9
  9. 竹川徹,冬木寛義,殷祥洙,安保雅博,宮野佐年,今給黎篤弘. 変形性膝関節症例における筋力強化訓練-セラバンドRによる運動療法と膝屈伸両筋強化の意義-. 日本リウマチ関節外会誌. 2003. 22. 23-8
  10. 山内秀樹,河井宏之,益子詔次,木村真規,宮野佐年,米本恭三. 非荷重ならびに再荷重に伴う骨応答と等尺性抵抗運動の影響. リハ医学. 2003. 40. 41-8
  11. 安保雅博,山内秀樹,渡邉修,宮野佐年,米本恭三,Borje Bjelke. Photothrombosisによる脳損傷モデルラットのMRI経時変化. リハ医学. 2003. 40. 49-56
  12. 上久保毅,本田哲三,和田勇治,中島恵子,南雲祐美,宮野佐年. 前交通動脈瘤破裂後の知的能力の変化について-WAIS-Rによる検討-. 総合リハ. 2003. 31. 79-83
  13. 武原格,杉本淳,上久保毅,藤谷順子,宮野佐年,猪飼哲夫,西将則. ヘリカルCTを用いた嚥下動態評価の試み. 日摂食嚥下リハ会誌. 2003. 6. 128-32
  14. 橋本圭司,根本栄美子,大橋正洋,生方克之,渡邉修,上久保毅,宮野佐年. 神奈川リハビリテーション病院における脳損傷者の障害者手帳取得状況-障害の種類,等級とFIM得点の調査-. J Clin Rehabil. 2003. 12. 180-4
  15. 竹川徹,殷祥洙,安保雅博,宮野佐年. 変形性膝関節症に対するセラバンドを用いた運動療法の効果-膝伸展・屈曲同時訓練についての検討―. 体力科学. 2003. 52. 305-312
  16. 渡邉修,大橋正洋,橋本圭司,米本恭三,福田賢一,宮野佐年. 脳外傷リハビリテーションの費用対効果判定. 総合リハ. 2003. 31. 139-44
  17. 橋本圭司,大橋正洋,小林美佐子,上久保毅,渡邉修,宮野佐年. 脳損傷者の離棟・離院:第2報-当院における対策実施前後の比較-. リハ医学. 2003. 40. 369-73
  18. 渡邉修,大橋正洋,橋本圭司,殿村暁,藤縄光留,坂本久恵,生方克之,安保雅博,宮野佐年,米本恭三. 脳外傷者に対する通院リハビリテーションプログラムの試み. 総合リハ. 2003. 31. 669-75
  19. 植松海雲,猪飼哲夫,宮野佐年. 転倒はどのような要因で発生するのか-リハビリテーションの視点から-. Med Rehabil. 2003. 31. 33-40
  20. 上久保毅,大橋正洋,橋本圭司,宮野佐年. びまん性軸索損傷32例における高次脳機能障害の検討. 脳と神経. 2003. 55. 669-73
  21. 猪飼哲夫,宮野佐年,浅沼和生,松浦慎太郎. ハンドセラピーの現状と今後の課題-大学病院における調査報告. J Clin Rehabil. 2003. 12. 932-5
  22. 西将則,船越政範,中澤征人,宮野佐年. Critical illness polyneuropathy による両下肢麻痺をきたした症例のリハビリテーション経験. J Clin Rehabil. 2003. 12. 470-4
  23. 佐々木信幸,宮野佐年. 認知機能障害の全般的評価に関する経心理学的検査 WAIS-R-その内容と痴呆症に対する使用について-. 日本臨牀. 2003. 61. 203-7
  24. 竹川徹,大熊るり,安保雅博,殷祥洙,植松海雲,宮野佐年. Critical Illness Polyneuropathy患者のリハビリテーション経験. J Clin Rehabil. 2003. 12. 92-5
  25. 橋本圭司,武内弘明,大橋正洋,渡邉修,上久保毅,宮野佐年,岡本淳. 拡散テンソルMRI抽出方による大脳白質損傷の定量化-慢性期脳外傷2の比較-. J Clin Rehabil. 2003. 12. 372-6
  26. 小山照幸,宮野佐年. 硝子体出血を伴った小脳動静脈奇形破裂の1治験例. 蘇生. 2003. 22. 39-42
  27. 安保雅博,中山恭秀,鈴木裕,宮野佐年. ドレーン留置とベッドサイドリハビリテーション. J Clin Rehabil. 2003. 12. 26-32
  28. 樋口謙次,中山恭秀. 患者の“活動”水準と心身機能・構造との関連性-急性期脳血管障害患者での考え方. 理学療法ジャーナル. 2003. 37. 483-7
  29. 渡邊修,米本恭三,橋本圭司,安保雅博. 心理社会的問題と社会復帰支援. 臨床リハ. 2003. 12. 328-335
  30. 道関京子. リズムとイントネーション訓練. Med Rehabil. 2003. 30. 38-46
  31. 大橋正洋. 歩行に必要な機能と評価. Med Rehabil. 2003. 27. 1-9
  32. 渡邉修,米本恭三. 外傷性脳損傷のとらえ方. Med Rehabil. 2003. 25. 1-7
  33. 宮野佐年. 臨床医学の展望-リハビリテーション医学. 医事新報. 2003. 37-41
  34. 宮野佐年. 心疾患のリハビリテーション. 総合リハ. 2003. 52. 1563-4
  35. 渡邉修. 健康とは-リハビリテーション医学の視点から-. 東京保健科学学会誌. 2003. 54. 18-37
  36. 星野寛倫,宮野佐年. 心機能障害のリハビリテーション. 治療. 2003. 85. 80-7
  37. 安保雅博,殷祥洙,高橋仁,高田耕太郎,宮野佐年. 他院に学ぶリハカンファレンスのあり方 大学病院では. J Clin Rehabil. 2003. 12. 494-7
  38. 渡邉修. 健康とは-リハビリテーション医学の視点から-. 東京保健科学会誌. 2003. 5. 183-7
  39. 渡邊修,米本恭三,橋本圭司,安保雅博. 心理社会的問題と社会復帰支援. 臨床リハ. 2003. 12. 328-335
  40. 橋本圭司. 高次脳機能障害者のための住環境整備. リハ研究. 2003. 116. 22-6
  41. 田中信行,林泰史,宮野佐年,江藤文夫. 寝たきり高齢者のリハビリテーション-介護・福祉とリハビリテーション-. Geriatric Medicine. 2003. 41. 1023-36

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著書一覧

  1. 宮野佐年. リハビリテーション部から. 下条文武,齋藤康 ほか編. ダイナミックメディシン2. 西村書店. 27-8. 2003
  2. 宮野佐年. 理学療法・作業療法・言語療法. 下条文武,齋藤康 ほか編. ダイナミックメディシン2. 西村書店. 80-2. 2003
  3. 宮野佐年. 関節可動域測定と徒手筋力検査. 石田暉,宮野佐年(監修)猪飼哲夫,出江紳一,小林一成,豊倉穣(編集). リハビリテーション科臨床マニュアル「ポケット版」. 医歯薬出版. 31-3. 2003
  4. 宮野佐年. 作業療法. 石田暉,宮野佐年(監修)猪飼哲夫,出江紳一,小林一成,豊倉穣(編集). リハビリテーション科臨床マニュアル「ポケット版」. 医歯薬出版. 88-9. 2003
  5. 宮野佐年. 言語療法. 石田暉,宮野佐年(監修)猪飼哲夫,出江紳一,小林一成,豊倉穣(編集). リハビリテーション科臨床マニュアル「ポケット版」. 医歯薬出版. 90-2. 2003
  6. 宮野佐年. パーキンソン病. 石田暉,宮野佐年(監修)猪飼哲夫,出江紳一,小林一成,豊倉穣(編集). リハビリテーション科臨床マニュアル「ポケット版」. 医歯薬出版. 149-52. 2003
  7. 安保雅博,石田暉. ADLの評価. 石田暉,宮野佐年(監修)猪飼哲夫,出江紳一,小林一成,豊倉穣(編集). リハビリテーション科臨床マニュアル「ポケット版」. 医歯薬出版. 49-56. 2003
  8. 安保雅博. 失語症の評価. 石田暉,宮野佐年(監修)猪飼哲夫,出江紳一,小林一成,豊倉穣(編集). リハビリテーション科臨床マニュアル「ポケット版」. 医歯薬出版. 172-174. 2003
  9. 安保雅博. 関節リウマチ. 石田暉,宮野佐年(監修)猪飼哲夫,出江紳一,小林一成,豊倉穣(編集). リハビリテーション科臨床マニュアル「ポケット版」. 医歯薬出版. 219-225. 2003

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発表一覧

  1. Yamauchi H,Mikami T,Kariya F,Miyano S. Inhibitory effect of isometric resistance exercise on unloading-induced soleus muscle atrophy in relation to heat-shock protein 70 expression in rats. The Proceedings of the 80th Annual Meeting. Fukuoka. 2003年5月
  2. Takehara I,Jennifer C. Pharynx and esophagus evaluation during the swallow usinghelical computerizedtomography. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  3. Abo M,Yamauchi H,Watanabe S,Yonemoto K,Miyano S. Characteristics of selletal muscle in a rat experimental stroke model. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  4. Hashimoto K,Ohashi M,Watanabe S,Miyano S. Effectiveness of cognitive rehabilitation by paper drills printed by kumon institute of education in adultwith acquired brain damage. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  5. Ikai T,Miyano S. Dynamic postural control in patiens with hemiparesis. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  6. Watanabe S,Ohashi M,Hashimoto K,Abo M,Miyano S,Yonemoto K. Analysis of cost effectiveness in a post-agute brain injury rehabilitation. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  7. Toru T,Hiroyosh F,Shinya F,Takafumi H,Toshihito K,Eun S S, Masahiro A,Satoshi M, Yamamoto K. A. Imakiire. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  8. Jennifer Chu,Takehara I. Intramuscular twit chesrelievemyofascial pain. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  9. Eun S S,Abo M,Ikai T,Miyano S. Falls among hemiplegics. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  10. Aoki S,Otake Y,Takeuchi R,Eun S S,Abo M,Miyano S,Suzuki T. Analysis of the upper extremity movement in post-stroke patients by using muscul skeltal model. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  11. Eun S S,Otake Y,Aoki S,Takeuchi R,Suzuki M,Abo M,Miyano S,Suzuki N. Quantative kinematic analysis for the clinical evaluation of spinocerebellar degeneration. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  12. Takeuchi R,Otake Y,Aoki S,Abo M,Miyano S,Suzuki N,Eun S S. Evaluation of upperlimb coordination by using modified virtual reality musculoskeltal model. 2nd World Congress of the Inernational Society of Physical and Rehabilitation Medicine-ISPRM. Prague. 2003年5月
  13. 佐々木信幸,津田昌子,猪飼哲夫,宮野佐年. 非ヘルペス性辺縁系脳炎にて重篤な記憶障害を呈した1例. 第23回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2003年1月
  14. 増井文昭,宮坂輝幸,北里精一郎,木田吉城,青柳充,向千恵美,荒尾誠,小牧宏和,茶薗昌明,蔡詩岳,石井美紀,藤井克之. 骨腫瘍に対する拡大掻爬術と補助療法の併用. 第27回成医会柏支部. 東京. 2003年2月
  15. 平野和宏,村松正文,臼井友一,石井美紀,山田健治,藤本英明,粂真琴,小倉理枝,古和田涼子. 理学療法の依頼方法の変更について-その前後における依頼状況の変化の比較・検討-. 第27回成医会柏支部. 東京. 2003年2月
  16. 岡本隆嗣,辰濃尚,青木重陽,瀨田拓,小林一成,安保雅博,猪飼哲夫,宮野佐年. 長期間リハビリテーションを継続したギラン・バレー症候群の1例. 第24回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2003年3月
  17. 小川芳徳,宮野佐年,山田茂. 温水での運動が骨格筋の肥大に及ぼす影響について. 第127回日本体力医学会関東地方会. 東京. 2003年3月
  18. 竹川徹,殷祥洙,安保雅博,宮野佐年. 変形性膝関節症に対するセラバンドを用いた運動療法の効果-膝伸展・屈曲同時訓練についての検討-. 第127回日本体力医学会関東地方会. 東京. 2003年3月
  19. 小山照幸,宮野佐年. 脳梗塞に対する早期リハビリテーションの効果について. 第6回日本臨床救急医学会総会. 横浜. 2003年4月
  20. 高田耕太郎,杉本淳,宮野佐年,鄭健錫,菅原英和. 三次元加速度計による歩行評価-自由歩行における床反力データとの比較-. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  21. 橋本圭司,上久保毅,渡邉修,宮野佐年. 脳損傷者の離院・離棟:第2報-当院における各種対策前後の比較-. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  22. 上久保毅,大橋正洋,橋本圭司,宮野佐年. びまん性軸索損傷における高次脳機能障害について. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  23. 片桐伯真. 静岡県における高次脳障害相談窓口業務の試み. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  24. 渡邉修,米本恭三,栃木捷一郎,宮野佐年. 高次脳機能障害に対する地域リハビリテーションプログラムの試み. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  25. 安保雅博. スウェーデンの高齢者医療一光と影について. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  26. 渡邉修,米本恭三,福田賢一,大橋正洋,橋本圭司,宮野佐年. 脳外傷者リハビリテーションの費用対効果解析. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  27. 佐々木信幸,猪飼哲夫,宮野佐年. 視床・被殻出血慢性期患者のSPECT eZIS解析における対側小脳血流低下と機能の相関. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  28. 瀨田拓,小林一成,宮野佐年. 脳卒中慢性期における睡眠時無呼吸の検討. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  29. 星野寛倫,宮野佐年. 左室機能低下患者に対する運動療法(第四報). 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  30. 小山照幸,宮野佐年,安保雅博. 心臓術後患者の退院後の健康とQOL-第4報-. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  31. 西将則,船越政範,宮野佐年. 栃木県における肢体不自由児への車椅子処方の現状. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  32. 船越政範,西将則,川田英樹,宮野佐年. リハビリテーション科退院患者の現状と課題~平成13年9月開設の県リハビリテーション支援センターとして~. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  33. 小山照幸,宮野佐年. 介護支援専門員(ケアマネジャー)の現状. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  34. 杉本淳,吉川充浩,宮野佐年. 通院困難な介護認定患者の世帯構成別介護サービス利用状況. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  35. 鈴木禎,安保雅博,宮野佐年. 生存中,死後における脳損傷ラットおよび健常ラットのMRIにおける検討. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  36. 青木重陽,殷祥洙,大竹義人,鈴木直樹,安保雅博,宮野佐年. 4次元人体筋骨格動態モデルによる脳卒中片麻痺上肢の共同運動の解析. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  37. 猪飼哲夫,宮野佐年,浅沼和生,松浦慎太郎. 当院におけるハンドセラピーの現状と今後の課題. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  38. 植松海雲,猪飼哲夫,宮野佐年. 脳卒中患者の退院後介護サービス利用に関連する要因-classification and regressiontreesによる解析-. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  39. 菅原英和,牛込伸行,鄭健錫,音琴勝,稲田晴生,宮野佐年. 事前入院審査を行わない回復期リハビリテーション病棟入院患者の転帰. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  40. 岡本隆嗣,辰濃尚,青木重陽,宮野佐年. 重症ギランバレー症候群患者の予後についての検討<その1・移動能力に注目して>. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  41. 辰濃尚,岡本隆嗣,青木重陽,宮野佐年. 重症ギランバレー症候群患者の予後についての検討<その2・ADLに注目して>. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  42. 津田昌子,佐々木信幸,宮野佐年. Locked in state の患者の自宅退院へのリハビリテーション経験. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  43. 安保雅博,山内秀樹,鈴木禎,宮野佐年. Photothrombosis による両側感覚運動野損傷ラットの麻痺の経時変化. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  44. 鄭健錫,稲田晴生,音琴勝,菅原英和,牛込伸行,宮野佐年. 歩行分析の臨床への活用度調査. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  45. 殷祥洙,大竹義人,鈴木直樹,青木重陽,安保雅博,宮野佐年. 4次元人体筋骨格動態モデルによる脊髄小脳変性症の上肢運動障害に対する定量的評価. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  46. 山内秀樹,安保雅博,宮野佐年. 非荷重に伴う骨応答の加齢差に関する基礎的研究. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  47. 都丸哲也,本田哲三,木村彰男,大橋正洋,河瀬斌,鹿島晴雄,千野直一. 障害のデータベース入力の手法-外傷性脳損傷. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  48. 栃木捷一郎,渡邉修,木下正信,菊池吉晃,笠井久隆,米本恭三. 片側性大脳半球血管障害例における定量的脳幹誘発筋電図所見. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  49. 小野元,田中英明,上久保毅. 当院における脳卒中患者に対する回復期リハビリテーションの効果. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  50. 児玉三彦,出江紳一,古川俊明,石田暉,橋本圭司,大橋正洋. 経頭蓋磁気刺激による動作性ミオクロームスの治療-構音障害治療の試み-. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  51. 笠井久隆,石崎泰樹,井上順雄,渡邉修,菊池吉晃,米本恭三. 外因性神経突起伸長因子の中枢神経細胞に対する作用と神経再生への応用. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  52. 渡邉修,米本恭三,大橋正洋,橋本圭司,宮野佐年. 脳外傷者リハビリテーションの費用対効果解析. 第40回日本リハビリテーション医学会学術集会. 札幌. 2003年6月
  53. 小山照幸,宮野佐年. 下腿および指切断を施行した糖尿病性壊疽の1例. 第31回日本血管外科学会学術総会. 金沢. 2003年7月
  54. 小山照幸,安保雅博,宮野佐年,奥山浩,橋本和弘,中山恭秀. 開心術後患者の退院後の健康関連QOL-入院包括的リハビリテーションの効果-. 第9回心臓リハビリテーション学会. 東京. 2003年7月
  55. 橋本圭司,大橋正洋,上久保毅,渡邉修,宮野佐年. 後天性脳損傷者に対する教科学習訓練の試み. 第8回認知神経科学会. 東京. 2003年7月
  56. 橋本圭司,大橋正洋,上久保毅,殿村暁,藤縄光留,渡邉修,宮野佐年. 脳外傷者に対する通院プログラムの試み-非ランダム化比較試験による効果判定-. 第8回認知神経科学会. 東京. 2003年7月
  57. 村松正文,石井美紀,山田健治,藤本英明,粂真琴,中村尚人,平野和宏,小和田涼子,安部知佳,蔡詩岳. 当科における下肢切断患者の理学療法の状況について. 第28回成医会柏支部. 東京. 2003年7月
  58. 中台千恵,中山恭秀,宮野佐年. 当院における廃用症候群患者のリハビリテーション依頼・転帰の現状について. 第93回成医会第三支部. 東京. 2003年7月
  59. 山内秀樹,宮野佐年,内藤久士. 持久的走トレーニングと非荷重に対する骨塩反応は加齢に伴い低下する. 第11回日本運動生理学会大会. 名古屋. 2003年8月
  60. 鈴木政登,穂積典子,木村真規,山内秀樹,清野哲也. 肥満・糖尿病モデルラットの肝・骨格筋脂質含量および酵素活性に及ぼすトレーニング強度の影響. 第11回日本運動生理学会大会. 名古屋. 2003年8月
  61. 木村真規,山内秀樹,鈴木政登. 自発的長期間運動が血中レプチン濃度と視床下部弓状核におけるレプチンレセプター遺伝子発現に及ぼす影響. 第11回日本運動生理学会大会. 名古屋. 2003年8月
  62. 小川芳徳,宮野佐年,山田茂. 一過性の温浴が骨格筋に及ぼす影響. 第128回日本体力医学会関東地方会. 東京. 2003年8月
  63. 岡本隆嗣,橋本圭司,大橋正洋,宮野佐年. 復職困難だったびまん性軸索損傷(DAI)の1例. 第25回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2003年9月
  64. 熊澤祐輔,佐々木信幸,中澤征人,高田耕太郎,上久保毅,猪飼哲夫,宮野佐年. 小児期膝離断し,断端部骨折した高齢者のリハビリテーション経験. 第25回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2003年9月
  65. 岡本隆嗣,橋本圭司,大橋正洋,宮野佐年. 脳外傷者の長期観察による機能変化-再評価入院を通して-. 第25回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2003年9月
  66. 小川芳徳,山田茂,宮野佐年. 一過性の温水浴が骨格筋と肝臓に及ぼす影響. 第58回日本体力医学会大会. 静岡. 2003年9月
  67. 河野照茂,白石稔,熊澤祐輔,太田真,佐藤美弥子,中島幸則,中村豊,谷田部かなか. 高所登山における等速性筋力と心理的変化. 第58回日本体力医学会大会. 静岡. 2003年9月
  68. 木村真規,山内秀樹,鈴木正登,柴崎敏昭. 過食性肥満OLETFラットに対する自発的長期間運動が血中レプチン濃度と視床下部弓状核におけるレプチンレセプター遺伝子発現に及ぼす影響. 第58回日本体力医学会大会. 静岡. 2003年9月
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