研究実績

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2002年の研究業績

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論文一覧

  1. 道関京子. 全体構造法の訓練過程における「文字訓練-読み書き」. JIST Journal(日本全体構造臨床言語研究会会報). 2002. 2(3). 72-7
  2. 大熊るり,植松海雲,藤島一郎,向井愛子. 胃集団検診における誤嚥について-上部消化管造影時のバリウム誤嚥とその対策-. リハ医学. 2002. 39. 180-5
  3. 大熊るり,藤島一郎,小島千枝子,北条京子,武原格,本橋豊. 摂食・嚥下障害スクリーニングのための質問用紙. 日摂食嚥下リハ会誌. 2002. 6. 3-8
  4. 安保雅博,殷祥洙,竹川徹,宮野佐年. 両側変形性膝関節症患者におけるHome-Exercise Programの効果について. 慈恵医大誌. 2002. 117. 71-6
  5. 植松海雲,猪飼哲夫. 高齢者脳卒中患者が自宅退院するための条件―Classification and regression trees(CART)による解析―. リハ医学. 2002. 39. 396-402
  6. 渡邉修,橋本圭司,大橋正洋,坂本久恵,大橋靖史,佐々木和義,宮野佐年. 記憶障害に対するリハアプローチ-外的補助手段の有効性について-. 認知神経科学. 2002. 3. 184-7
  7. 小山照幸,宮野佐年,鈴木和彦,黒澤博身,中山恭秀,松田幸恵. 心臓術後患者の意識調査と退院後のQOL-第1報-. 心臓リハ. 2002. 7. 178-82
  8. 山内秀樹,刈谷文彦,田端淳一,宮野佐年. 長期非荷重に伴う筋萎縮とミオシン重鎖分子種の発現変化. リハ医学. 2002. 39. 236-44
  9. 上久保毅,宮野佐年,猪飼哲夫,武原格,杉本淳,西将則. 無症候性脳梗塞が脳出血の機能予後に及ぼす影響―FIMを用いた検討. 総合リハ. 2002. 30. 543-7
  10. 橋本圭司,大橋正洋,渡邉修,宮野佐年. 脳損傷者の離棟・離院―FIM,神経心理学的検査による障害像の検討と当院における対策―. リハ医学. 2002. 39. 317-21
  11. 猪飼哲夫,上久保毅,武原格,西将則,宮野佐年. 中高年者の動的バランス機能評価. リハ医学. 2002. 39. 311-6
  12. 小山照幸,宮野佐年,冨田祐司,鈴木裕,羽生信義,青木照明. 食道癌術前からの理学療法の導入効果. J Clin Rehabil. 2002. 11. 672-5
  13. 小山照幸,冨田祐司,三戸部聖子,安保雅博,宮野佐年. 頸椎牽引・温熱療法の実態調査. 総合リハ. 2002. 30. 837-41
  14. 鈴木禎,Jorgen Borg,安保雅博,米本恭三,宮野佐年. スウェーデンの医療現場から-2頭部外傷患者の在宅復帰,就労に対する取り組み. J Clin Rehabil. 2002. 11. 970-5
  15. 渡邉修,大橋正洋,橋本圭司,宮野佐年,安保雅博,米本恭三. リハビリテーション医療における費用対効果判定. 総合リハ. 2002. 30. 1113-8
  16. 山内秀樹,刈谷文彦,田端淳一,宮野佐年. 成熟ラット速筋の形態ならびにミオシン重鎖分子種組成に及ぼす長期非荷重の影響. 日生理誌. 2002. 64. 147-51
  17. 渡邉修,大橋正洋,橋本圭司,安保雅博,宮野佐年,米本恭三. 脳外傷リハビリテーションにおける費用効果分析. リハ医学. 2002. 39. 804-8
  18. 殷祥洙,鈴木直樹,竹川徹,安保雅博,宮野佐年. 4次元的動作解析による高齢者転倒予防運動の効果判定に関する研究. デサントスポーツ科学. 2002. 23. 78-85
  19. 猪飼哲夫,竹川徹. 高度の肥満と変形性膝関節症を伴う患者のリハビリテーション. J Clin Rehabil. 2002. 11. 40-3
  20. 橋本圭司,大橋正洋,渡邉修,宮野佐年. 重度認知・行動障害に対する相互乗り入れチームアプローチ. リハ医学. 2002. 39. 253-6
  21. 竹川徹,植松海雲,安保雅博,大熊るり,殷祥洙,宮野佐年. Paraneoplastic Limbic Encephalitis が疑われた1症例. リハ医学. 2002. 39. 249-52
  22. 武原格,杉本淳,上久保毅,宮野佐年,猪飼哲夫,西将則. MRSAによる化膿性脊椎炎を伴った脳梗塞患者の一例. J Clin Rehabil. 2002. 11. 466-9
  23. 半田伸夫、伊藤泰司、角田亘、高橋大介、寺崎泰和、南浦史子、高木敬文、大山直紀、大澤紀之、福永隆三. 頚動脈病変の超音波診断 頚動脈病変におけるプラークスコアの意義. 脳卒中. 2002. 24. 408-413
  24. 半田伸夫、伊藤泰司、角田亘、高橋大介、寺崎泰和、南浦史子、高木敬文. 頚動脈狭窄の治療戦略 頚動脈狭窄病変の臨床診断 超音波法の有用性. 脈管学. 2002. 42. 785-789
  25. 宮野佐年. 廃用による心機能の低下-起立性低血圧など. Geriatr Med. 2002. 40(2). 183-7
  26. 大澤智恵子. 食道癌手術. Med Rehabil. 2002. 41. 51-60
  27. 猪飼哲夫. 多発性脊椎骨折を伴う老人のリハビリテーション. J Clin Rehabil. 2002. 11(8). 734-7
  28. 渡邉修. 脳外傷の包括的リハビリテーション. 治療学. 2002. 36(8). 15-9
  29. 小山照幸. 心臓外科手術. 総合リハ. 2002. 30(11). 1109-12
  30. 安保雅博,宮野佐年. 高次脳機能障害への対応. Med Rehabil. 2002. 13. 38-46
  31. 小山照幸,宮野佐年. 心臓手術のリハビリテーション. Med Rehabil. 2002. 19. 18-25
  32. 杉本淳,宮野佐年. 片麻痺に心疾患合併例のリハビリテーション. Med Rehabil. 2002. 19. 35-42
  33. 鈴木禎,Jögen Borg,安保雅博,米本恭三,宮野佐年. 頭部外傷患者の現状および関連政策. 臨床リハ. 2002. 9. 872-876
  34. 亀田英俊,岩崎健次,佐々木信幸. 片麻痺に心疾患合併例の理学療法. Med Rehab. 2002. 19. 43-51
  35. 猪飼哲夫,宮野佐年. 学病院における大腿骨頸部骨折のリハビリテーション. J Clin Rehabil. 2002. 11. 1078-81
  36. 橋本圭司,大橋正洋,渡邉修. 環境的対応と社会資源. 総合リハ. 2002. 30. 329-34
  37. 橋本圭司,大橋正洋,渡邉修. 疾患における障害受容. J Clin Rehabil. 2002. 11. 510-7
  38. 橋本圭司,大橋正洋,大西正徳,渡邉 修,玉垣 努,小野 学. 脳血管障害者の自動車運転-医学的問題点と運転許可の指標-. OTジャーナル. 2002. 36. 8-14
  39. 宮野佐年. 臨床医学の展望-リハビリテーション医学. 医事新報. 2002. 37-41
  40. 宮野佐年. リハビリテーションの開始時期とDo and Do Not. 綜合臨床. 2002. 51. 1065-6
  41. 宮野佐年. 専門医・認定医を目指して-症例報告の書き方 脊髄損傷. J Clin Rehabil. 2002. 11. 142-3
  42. 小林一成. リハビリテーションにおける歩行障害の見方. 診断と治療社. 2002.
  43. 宮野佐年. 臨床医学の展望 リハビリテーション医学. 医事新報. 2002. 4058. 37-41
  44. 猪飼哲夫,米本恭三. 筋肉の廃用症候群-筋力・筋耐久性低下. Geriatr Med. 2002. 40. 161-6
  45. 杉本淳,宮野佐年. 内科的併存症の管理. Med Rehabil. 2002. 13. 12-20
  46. 辰濃尚,宮野佐年. リハビリテーションと車椅子. 診断と治療. 2002. 90. 487-93
  47. 渡邉修,宮野佐年,米本恭三. コメディカルの役割. 綜合臨床. 2002. 51. 3161-8
  48. 猪飼哲夫. Ⅳ骨粗鬆症の検査・診断 原発性骨粗鬆症の診断基準と分類. 骨粗鬆症-最新の成因研究と治療動向-日本臨床60(増刊3). 2002. 263-9
  49. 小林一成. リハビリテーション医療における保健医療の矛盾. 総合リハ. 2002. 30. 105
  50. 安保雅博,道関京子. 全体構造法による失語症のリハビリテーション. 毎日ライフ. 2002. 33. 98-101

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著書一覧

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発表一覧

  1. Kobayashi K,Seta H,Miyano S. Prediction of gait in early stroke patients by niki’s rule. Korean – Japanese Joint Conference on Rehabilitation Medicine. Korea. 2002年4月
  2. Aoki S,Suzuki N,Yamamoto Y,Otake Y,Eun S S, Takeuchi R,Abo M,Miyano S. Analyzing movements of the upper extremities in post-stroke patients with hemiparesis by using virtual reality musculoskele tal model digital dummy. Korean – Japanese Joint Conference on Rehabilitation Medicine. Korea. 2002年4月
  3. Aoki S, Suzuki N,Otake Y,Eun S S,TakeuchiI R,Miyano S. Time Sequential Quantitative Analysis of Upper Extremity Movement in Post-stroke Patients. 4th Mediterranean Congress of Physical and Rehabilitation Medicine. Italy. 2002年6月
  4. Eun S S,Suzuki N,Otake Y,Aoki S,Takeuchi R,Miyano S. Clinical application for the virtual reality human musculoskeletal upper extremity model Digital Dummy. 4th Mediterranean Congress of Physical and Rehabilitation Medicine. Italy. 2002年6月
  5. Takeuchi R,Suzuki N,Otake Y,Eun S S,Aoki S,Miyano S. Quantitative Evaluation of Limb Ataxia by Using Musculoskeletal Model “Digital Dummy”. 4th Mediterranean Congress of Physical and Rehabilitation Medicine. Italy. 2002年6月
  6. Abo M,Yamauchi H,Bjelke B,Yonemoto K,Miyano S. Selective changes in rat soleus muscle after cortex lesion. 32nd Annual Meeting of Society for Neuroscience 2002. Washington DC. 2002年11月
  7. Abo M, Miyano S, Yonemoto K. Reorganization of sensorimotor cortex in experimental stroke model rat localized by functional magnetic resonance imaging. Association of Academic Physiatrists Annual Meeting. USA. 2002年3月
  8. Kakuda W, Ito T, Takagi Y, Takahashi D, Oyama N, Osawa N, Fukunaga R. Evaluation of care burden in family with stroke patients using Care Strain Index. 1st Japanese-Korean Joint StrokeConference. Seoul. 2002年11月
  9. 武原格,杉本淳,上久保毅,宮野佐年,猪飼哲夫,西将則. MRSAによる化膿性脊椎炎を伴った脳梗塞患者の一例. 第19回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2002年1月
  10. 竹川徹,大熊るり,安保雅博,殷祥洙,植松海雲,宮野佐年. Critical illness polyneuropathyの1リハビリテーション経験. 第19回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2002年1月
  11. 小山照幸,宮野佐年,安保雅博,鈴木裕,羽生信義. 食道癌手術例の入院医療費の検討-包括的理学療法の導入効果-. 第19回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2002年1月
  12. 橋本圭司,渡邉修,大橋正洋,宮野佐年. 情緒・行動障害に対する相互乗り入れアプローチ. 第19回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2002年1月
  13. 薛克良,藤島一郎,片桐伯真,稲生綾. 当科におけるクリニカルパスの工夫と問題点. 第10回リハビリテーション医学会中部・東海地方会. 名古屋. 2002年2月
  14. 大熊るり,青木重陽,小山照幸,辰濃尚,猪飼哲夫,宮野佐年. 当院における嚥下造影検査の現状. 第20回日本リハビリテーション医学会関東地方会. 東京. 2002年3月
  15. 山内秀樹,三上俊夫,刈谷文彦,宮野佐年. 非荷重による筋萎縮に対する運動の抑制効果と熱ショック蛋白質70の変化. 第79回日本生理学会大会. 福岡. 2002年3月
  16. 小山照幸,宮野佐年,奥山浩,森田紀代造,黒澤博身. CABG手術における心臓リハビリテーションの効果-医療費との関係-. 第2回胸部外科医療効率研究会. 京都. 2002年4月
  17. 辰濃尚,猪飼哲夫,宮野佐年. 当科における下肢装具の検討. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  18. 鄭健錫,稲田晴生,菅原英和,高田耕太郎,宮野佐年. 可橈性計測装置導入後の装具適合判定システムの運用結果. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  19. 杉本淳,武原格,上久保毅,佐々木信幸,宮野佐年. 脳卒中片麻痺患者における皮膚温の検討(第2報). 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  20. 大橋正洋,渡邉修,橋本圭司. 高次脳機能障害の外来における評価. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  21. 渡邉修,大橋正洋,橋本圭司,宮野佐年. 脳外傷リハビリテーションにおける費用対効果. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  22. 渡邉修,大橋正洋,橋本圭司,宮野佐年. 脳外傷患者に対する通院プログラムの試み. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  23. 橋本圭司,渡邉修,大橋正洋,宮野佐年. 脳損傷者の離院・離棟への対策. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  24. 橋本圭司,渡邉修,大橋正洋,宮野佐年. 脳外傷者の日常生活能力に及ぼす心理社会的要因の検討. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  25. 瀨田拓,小林一成,辰濃尚,宮野佐年. 99mTc-ECDSPECTを用いた脳血管障害に伴う失語症の重症度と訓練効果予測の検討. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  26. 小林一成,瀨田拓,宮野佐年. 当院における脳卒中患者の職業復帰状況. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  27. 大熊るり,武原格,宮野佐年,藤島一郎. 摂食・嚥下スクリーニングのための質問紙の開発-(1)信頼性、特異度、敏感度. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  28. 大熊るり,植松海雲,宮野佐年,藤島一郎. 摂食・嚥下スクリーニングのための質問紙の開発-(2)質問項目の検討(水のみテストとの関連). 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  29. 青木重陽,殷祥洙,山本洋子,鈴木直樹,安保雅博,宮野佐年. 四次元動作解析用人体モデル“digital dummy”による麻痺肢運動の定量的評価の試み. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  30. 殷祥洙,鈴木直樹,山本洋子,大竹義人,安保雅博,宮野佐年. 四次元動作解析用人体モデル“Digital Dummy”の人体上肢動作に対する臨床応用への試み. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  31. 植松海雲,猪飼哲夫,宮野佐年,杉本淳,鷹野昭士. 高齢脳卒中患者の転帰先に影響する因子―ロジスティック回帰分析による解析―. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  32. 佐々木信幸,冨田祐司,植松海雲,宮野佐年. 脳卒中患者の退院後の移動能力維持に関与する因子についての検討. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  33. 船越政範,西将則,大橋俊子,高柳慎八郎,宮野佐年. 栃木県における身体障害者療護施設入所調整の現状. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  34. 高田耕太郎,菅原英和,鄭健錫,音琴勝,宮野佐年. 当センターより自宅退院した近隣市町村患者の生活状況・継続的リハビリテーション. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  35. 冨田祐司,佐々木信幸,宮野佐年. 当院通院患者の外来リハビリテーションと介護保険利用の実態. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  36. 武原格,杉本淳,上久保毅,藤谷順子,宮野佐年. ヘリカルCTを用いた嚥下動態の評価. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  37. 猪飼哲夫,安保雅博,木村知行,宮野佐年. 大学病院における大腿骨頸部骨折のリハビリテーション. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  38. 竹川徹,殷祥洙,安保雅博,宮野佐年. 変形性膝関節症の運動療法についての検討. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  39. 小山照幸,安保雅博,宮野佐年. 食道癌患者に対する包括的リハビリテーション効果―患者アンケート調査―. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  40. 星野寛倫,吉峰史博,宮野佐年. 左室機能低下患者に対する運動療法(第3報). 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  41. 小山照幸,宮野佐年,安保雅博. 心臓術後患者の退院後のQOLについて-第2報-. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  42. 植松海雲,猪飼哲夫,宮野佐年,杉本淳,鷹野昭士. 脳卒中患者の入院後早期に発生する転倒予測の試み―CARTによる解析―. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  43. 西将則,船越政範,大橋俊子,高柳慎八郎,猪飼哲夫,宮野佐年. 運動姿勢調整機能つきエルゴメーターを用いた運動負荷試験の予備研究. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  44. 片桐伯真,藤島一郎,薛克良,稲生綾. モバイル軟口蓋挙上装置が有効であった球麻痺患者の1例. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  45. 河井宏之,上野博嗣,宮野佐年. 当科入院患者にみられた電解質異常について―低Na血症をめぐって―. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  46. 安保雅博,山内秀樹,殷祥洙,宮野佐年. 脳卒中モデルラット後肢筋の組織化学的特性の変化. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  47. 山内秀樹,安保雅博,宮野佐年. 非荷重にともなうミオシン重鎖分子種出現の性差. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  48. 片桐伯真,藤島一郎,薛克良,稲生綾. 急性期病院におけるクモ膜下出血患者のリハビリテーションの現状. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  49. 木村知行,荒川わかな,安保雅博,猪飼哲夫,宮野佐年,木村明. 食品包装用ラップフィルムを用いた褥瘡治療法の有用性. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  50. 菅原英和,高田耕太郎,鄭健錫,音琴勝,稲田晴生,宮野佐年. 回復期リハ病棟におけるデータベース上での独自のリハ総合実施計画書作成の試み. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  51. 薛克良,藤島一郎,片桐伯真,稲尾綾. 嚥下障害治療における耳鼻腔喉頭内視鏡検査-摂食テストにおける咽頭残留の評価-. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  52. 稲尾綾,片桐伯真,薛克良,藤島一郎,佐藤新介. 嚥下障害治療における耳鼻腔喉頭内視鏡検査-摂食テストにおける咽頭残留の評価-. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  53. 吉峰史博,星野寛倫. 単純X線像,CT像から人工股関節の可動域を算出する方法. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  54. 和田勇治,本田哲三,上久保毅,南雲祐美,中島恵子. 当院における認知リハビリテーションについて(1)―対象患者の概要―. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  55. 上久保毅,本田哲三,和田勇治,南雲祐美,中島恵子,宮野佐年. 当院における認知リハビリテーションについて(2)―前交通動脈瘤破裂による膜下出血の検討―. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  56. 和田勇治,本田哲三,上久保毅,有田元英,南雲祐美,中島恵子. 当院における認知リハビリテーションについて(3)―WAIS-Rによる検討―. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  57. 出江紳一,石田暉,富田豊,門智恵子,橋本圭司,大橋正洋. 経頭蓋磁気刺激による動作性ミオクローヌスの治療(1)予備的研究. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  58. 出江紳一,石田暉,富田豊,門智恵子,橋本圭司,大橋正洋. 経頭蓋磁気刺激による動作性ミオクローヌスの治療(2)単一症例研究. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  59. 坂爪一幸,本田哲三,上久保毅,中島恵子. 遂行機能障害例の脳損傷部位と認知リハビリテーションによる改善効果の検討. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  60. 向井英一,川崎洋介,周豪奎,杉本淳,大塚友吉,吉野槙. フィン付髄内釘を応用した重度変形麻痺側に対する治療経験. 第39回日本リハビリテーション医学会学術集会. 東京. 2002年5月
  61. 小山照幸,宮野佐年. 下肢切断症例の検討. 第30回日本血管外科学会学術総会. 沖縄. 2002年5月
  62. 小山照幸,宮野佐年,小川武希. 体位変化による脳組織酸素飽和度の変化. 第8回日本脳代謝モニタリング学会. 東京. 2002年7月
  63. 中村高良,佐藤信一,藤田博史,長谷川光久,有馬弓美子,中村尚人,大津陽子,川井謙太朗,中台千恵,宮野佐年. 脳卒中入院患者の推移について-平成12年度と平成13年度の比較-. 第91回成医会第三支部. 東京. 2002年7月
  64. 中村高良,藤田博史,中台千恵,佐藤信一,竹川徹,宮野佐年. 全仙骨除去患者の理学療法経験. 第37回日本理学療法学術大会. 静岡. 2002年7月
  65. 藤田博史,佐藤信一,猪飼哲夫,宮野佐年. 変形性膝関節症患者の体幹可動性の特徴について. 第37回日本理学療法学術大会. 静岡. 2002年7月
  66. 小倉理枝,村松正文,臼井友一,石井美紀,山田健治,藤本英明,粂真琴,平野和宏,古和田涼子,谷口洋. カンファレンス導入がリハビリテーション進行に及ぼした影響. 第26回成医会柏支部. 柏. 2002年7月
  67. 小山照幸,大熊るり,宮野佐年,高野美百合,斉藤貴美子,矢崎志保子,柳井一男,旗川陽子,大川健,道関京子,金山節子. 嚥下障害クリニカルパスウェイの活用状況. 第91回成医会第三支部. 東京. 2002年7月
  68. 高橋博達,藤島一郎,薛克良,稲生綾,片桐伯真. 聖隷三方原病院における地域リハビリテーション. 第11回日本リハビリテーション医学会中部・東海地方会. 名古屋. 2002年8月
  69. 藤島一郎,高橋箔達,薛克良,稲生綾,片桐伯真. 嚥下訓練に際しての補助栄養法の選択. 第11回日本リハビリテーション医学会中部・東海地方会. 名古屋. 2002年8月
  70. 渡邉修,米本恭三,宮野佐年,大橋正洋. リハビリテーション医療における費用対効果に関する研究. 第8回東京保健科学学会学術集会. 東京. 2002年9月
  71. 中山恭秀,坂本律子,千葉桂,早川拓哉,古市香苗,古山彰子,堀川博代,柳澤健. 臨床実習指導者の困難要因に関する調査-判別分析による年齢層での比較-. 第8回東京保健科学学会学術集会. 東京. 2002年9月
  72. 小山照幸,安保雅博,宮野佐年,奥山浩,森田紀代造,中山恭秀,松田幸恵. 心臓手術患者の入院中のリハビリについて-アンケート調査-. 第8回日本心臓リハビリテーション学会. 京都. 2002年9月
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